特別展

期間:2020(令和2)年1月11日(土)~2月11日(火)

大阪ユニセフ協会の協力のもと、「SDGs(持続可能な開発目標)とユニセフ」をテーマにした写真展を開催します。

期間:2019(令和元)年9月1日(日)~12月22日(日)

第二次世界大戦の勃発から80年。
ポーランド・グダンスク市にある「第二次世界大戦博物館」が世界60ヶ所で行うパネル展をピースおおさかで開催します。

(2019年5月24日 公開)

特別展ピースおおさか収蔵品展2019

期間:2019(令和元)年6月1日(土)~7月28日(日)

~戦中・戦後”モノ”語り~
2018(平成30)年度に寄贈された資料の一部を紹介します。

期間:2019(平成31)年3月1日(金)~5月12日(日)

第二次世界大戦中の1940年、約22,000人のポーランド人将校が消息不明となり、約3年後にその遺体が発見された「カティンの森事件」。
戦後のポーランドでは語られることはなく、1989年以降になってから真相が明らかになったこの事件を紹介する。

(2018年10月31日 公開)

特別展未来に託す戦世(いくさゆ)の記憶

期間:2019(平成31)年1月17日(木)~2月14日(木)

【主催】沖縄県平和祈念資料館 【共催】ピースおおさか

沖縄戦の実相を伝えるパネルや実物資料、児童・生徒から発信する平和のメーセージ展作品を展示するほか、沖縄戦体験多言語化証言映像を公開します。

(2018年10月12日 公開)

特別展慰問からみる戦争

期間:2018(平成30)年10月16日(火)~12月27日(木)

「慰問」というテーマから、戦時中の人びとのくらしやつながりに焦点をあて特別展を開催します。

(2018年9月18日 公開)

特別展ミニミニ原爆展

期間:2018(平成30)年7月17日(火)~9月16日(日)
※本特別展は終了致しました

写真解説パネルや被爆した実物資料を展示します。 原爆、そして戦争の恐ろしさ、平和の尊さについて考えてみませんか。